Inax Brothers

はじめは気候と自然に魅せられて小淵沢で生活しようと決めたつもりだった訳ですが、辺りにどことなく漂う雰囲気がそれを後押ししていたのも間違いありません。

移住してから知ったことばかりですが、付近を歩けば、“ララミー牧場” “バッファロー砦” “ラングラーランチ” “トマホークチョップ” “オレゴン” “エルパソ” “サンディア” “ウエスタン牧場” “カントリーロード” といった看板とそれ風の建物が並び、以前この辺りにそんな人たちが沢山集まっていたことを教えてくれる、ちょっと古びた感じがまた魅力でした。

そして大体そこには馬がいて、みんな馬に乗れる。何か他の地域とはちょっと違う魅力に溢れていました。

そしてその源流がラングラーランチにあることを知るのに時間はかかりませんでした。
みんなが “ジャッキー”や“ジョージ”や“トニー”や“マーチン”などと呼び合っていて、馬の名前も大体アメリカの州の名前。役者さん達も巻き込んで、当時のボスを中心に毎週のように集まっては馬に乗り、遊んでいたという話は尽きることがありません。

そんなラングラーランチに10代の頃から入り浸っていたという“ブロンコ”さん率いる Inax Brothers のライブを開催出来ました。

もちろんカントリーミュージック。ラングラーランチOBも沢山集まって、まるで同窓会のような楽しい夜になりました。
いつもはBronco&The Inaxというバンドで小淵沢でも何度も演奏しているのですが、ウチの店も小さいもので今回は3人のアコースティックセット。でもこのセットが皆さんにも初めてだったようで、新鮮だった様子。バンドセットよりもブロンコさんの声も際立って、みんなの温かい雰囲気の中、とにかくバッチリとハマりました。

私でさえライブ中は終始色んなことを思い出しながら浸ってましたから、30年、40年前を知る皆さんにはもっともっと昔の思い出が蘇って来たことと思います。「毎年やろうよ」の声は最高に嬉しいものでした。

この灯火も小淵沢では決して消すことの出来ないひとつ。
さあ、まずは切れたまま何年も張っていない店のバンジョーの弦を張らなければ。

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東田トモヒロ

風はいつしか身を縮ませる冷たい風。気が付けば9月も終わりのほう。
扇風機と暖房の並んだ部屋で毛布を出したり引っ込めたりする毎日です。

自慢の天候は影を潜め、なかなか晴れの日が続かない今年の気候には外仕事も捗らず、身体も何時に無く季節のスイッチが入りきれないまま、ただ足早に日々は過ぎて行きます。

そして気が付けば今年最初のBarライブ。
そんな憂鬱な気候を吹き飛ばす音楽とサプライズを持って、東田トモヒロくんが旅の途中に八ヶ岳まで来てくれました。

“ Wonderful Road ”

外はまた生憎の雨になりましたが、気持ちのいい風に吹かれているように、歌声がたっぷりと店に染込んでいくように、そんないい時間をみんなで過ごすことが出来ました。一緒に歌ってくれた皆さん、東田クン、有難う。またやりましょう!

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東田トモヒロ LIVEのお知らせ

さて9月はもう一本(こちらが先になりますが)。
4年前の伝説(?)Chip Stock Music Flow でご機嫌なステージを披露してくれた東田トモヒロがニューアルバムを引っ提げ、 LampsLodgeのBARにも歌声を染込ませに来てくれることになりました。ぜひ、みんなの声も一緒に染込ませて下さい!

東田トモヒロ LIVE at Lamps Lodge BAR
2018年9月26日(水)
Open 19:00/ Start 20:00/ Fee 2800yen*要オーダー
ご予約・お問合せは電話(0551-36-3556)またはメール(live@kobuchizawa.net)でお願いします。

 

【東田トモヒロ】
1972年生まれ熊本市在住。ニューヨークでのレコーディングを経て2003年にメジャーデビュー。
旅とサーフィンとをこよなく愛し、音楽を通して『LOVE&FREEDOM』をメッセージし続けるシンガーソングライター。
その持ち味でもあるエネルギーに満ちたステージパフォーマンスで、ソロライブだけでなくフジロックフェスティバル、サマーソニック、ap bank festival、greenroom festival、windblow、サンセットライブなど、大小問わず数多くのフェスのステージに出演しピースフルな空間を作り出して来た。
自然に寄り添った暮らしや旅の中から紡ぎ出される飾り気の無い等身大の楽曲は、全国各地においてたくさんのファンを魅了し長く愛され続けている。
2017年7月にはミニアルバム「ひだまり」をリリースし、その収益の10%は自然環境の保護に取り組むアウトドアアパレルブランド、patagonia に寄付されている。
2018年夏には通算14作目となるオリジナルアルバム「Wonderful Road」をリリース。
福島県南相馬よつば保育園の子どもたちに九州から季節の野菜や果物・穀物などを届けるプロジェクト「change the world」の代表を務める。

カントリーLIVEのお知らせ

駒ヶ根、伊那を中心に活躍するカントリーバンド、Bronco & The Inax から、アコースティックセット Inax Brothers でのライブが決まりました。小淵沢では昨年の馬のまち祭りにも出演し、ご機嫌なカントリーロックを聞かせてくれたBronco & The Inax。3人でのセットも楽しみです!

日付:2018年9月29日(土)
場所:Lamps Lodge BAR
開場:18:30
開演:19:30
参加費:5000円(1Drink&Food付き)*PizzaやPotato

ライブのご予約は電話かメール(live@kobuchizawa.net)にて。
宿泊ご希望の方は電話やメールにて事前にご予約が必要です。

Mooney year-end bar live

12月29日、今年も年末最後のライブはMooneyさん。

横浜の浅間下角にBUDDYという名のBARがオープンしてもう30年。残念ながらもうそのお店は閉店してしまいましたが、それ以来、自分を始め数々のお店に脈々と受け継がれているスタイル。横チョのバーに色んな人が集まり、色んな話で盛上がる、そしてそこには音楽。静かすぎることも無く、うるさすぎることも無く、ビートやリズムでみんなの気分を高めてくれるBar Live Music。当初よりお世話になっていたMooneyさんはいつしか横浜ではそんなシーンのボスと呼ばれ、ミュージシャンもお店もシーンも牽引し続けてくれています。

そんなMooneyさんの一年の最後を締めくくる単独ライブがこの夜のLampsLodge。毎回恒例のニヒルブラザース木村くんのピアノ、諏訪の北澤くんのウォッシュボード、初登場村松くんのフィドルも加わり、お客さん、友達、お酒、お店と一体となって、無事楽しくこの一年を締めくくることが出来ました。10月のKeni井上さんとのライブ以来2ヶ月という短いインターバルでの登場になりましたが、今回も皆さんに集まって頂き、有難うございました。

Mooneyさんの何歳になっても衰えぬパワー、まだまだ健在です!

 

さて大晦日。

今年も沢山の皆様にご利用頂き有難うございました。

2018年元旦も淵の音太鼓の演奏で始めます。
新宿からの高速バスを迎えるスパティオ小淵沢(延命の湯)前、そして初売りで賑わう八ヶ岳リゾートアウトレット、2箇所で演奏しますので、お出掛けの際にはぜひ見に来て下さい。

それでは皆様、よいお年を!

Leyona Coming Home!

いつもSUNDAYに行くと驚きが待っている。

縁合ってSUNDAY石川くんと出会う事が出来てからは、音楽で繋がったこともあり、お店のお客さんというよりは、何度かライブでお世話になっている間柄。

今回も、昨年に引き続きアーチストLeyonaから出演依頼を頂き、ツアータイトルが“Coming Home”だったこともあって、迷わず石川くんにお願いする事にした。

ただ普段は所狭しと店内ギュウギュウに商品の並ぶお店。これまでもライブの度に、その当日は壁から床から真っ新にしてもらっていて、その手間や苦労を考えると本当に頭が下がる思いなのだが、それでもいつも石川くんは快く引き受けてくれる。またその瞬間から石川くんの頭の中にはその夜のイメージが描かれていくのであろう。

当日、少し早めに着くと本日のクリエイター達が既に揃い踏み。SUNDAYの石川くん、まゆちゃん&ひーちゃん姉妹、照明(普段はPA)の山本さん、匠の小田切さん、カメラの真司くん。そしてメインとなる今回の装飾を請け負ってくれていたのはYard Worksさん。

Leyonaの家をイメージして並べられた沢山のプランツが、いつものSUNDAYを更に居心地の良い空間に。

そして楽屋にはSUNDAYスタッフからのお手紙付きのお菓子やパンなど。既に皆の愛や情熱に溢れた会場は、僕が小淵沢で何もしていない間に準備万端です。あとはLeyonaの到着を待つばかり。

夕方にはRockin’ Pizzaさんも到着。白い建物、黄色いテントタープ、グリーンに彩られた入口、そこに真っ赤なピザ釜ワゴンが停まり、ファサードも完成です。

そして本日の主役、Leyonaの登場。
今回はデビュー以来一番長くLeyonaのサポートを続けてきたギタリスト山本タカシの共演。10年以上振りの懐かしい2人のステージは、再会を待ちこがれていたような阿吽の呼吸のステージ。10年以上の時を経て、演奏は深みを増し、歌は相変わらずの麗しの声、曲間のお喋りもリラックスしているのか尽きる事は無い。

愛情たっぷりの会場に、集まって頂いた沢山のお客さんの気持ちにも埋め尽くされ、アンコールに向かって流れていく時間はとても素晴らしく完璧でした。いいライブに感無量です。
この時間を作ってくれた全ての皆さんにありがとう。

最後に残ったスタッフは今日最初に出会った同じ人たち。嬉しいですね。

リハ中から繰り返された「水曜日だけどSUNDAY」のワード。本番には一体何回言うんだろうと話題になっていましたが、さてどうだったのでしょう?

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雨のカウンティフェア

清里、清泉寮で毎年秋盛大に行なわれているポール・ラッシュ祭 〜八ヶ岳カウンティフェア〜。
姉妹都市ケンタッキーからのブース、清里のお店、北杜市や八ヶ岳周辺のお店やクラフトが一同に会する北杜市でも最大規模のお祭りです。バレエやコーラス、吹奏楽から様々なコンサートまで、2つのステージで止む事の無い音楽に耳を傾けながら、野外でのんびり八ヶ岳を満喫出来る私的にもたまらないお祭りなのです。

そんなカウンティフェア。ここ数年は秋晴れの中での気持ちのいい収穫祭だったと思うのですが、今年は残念ながら雨。土曜日は霧の中、日曜日の2日目はずっと雨が降く中での開催に。

今年はステージにLampsLodgeでもお馴染みのアーチストが2組も出演するとあってみんなで楽しみにしていたのですが、急遽ステージプログラムは全て屋内に変更。メインのポールラッシュステージでのプログラムは清泉寮新館のホールで、ハーベストステージでのプログラムは本館のホールで行なわれることになっていたのでした。

足早に雨の中の会場をぐるっと回り、早速Shimeさんのいる本館へ。

待望のShimeさんカウンティフェア登場。
会場はカントリー好きの皆さんは勿論、全ての人を魅了。アットホームな雰囲気の中皆んなで盛上がりました。

急いで新館ホールに移動。
カウンティフェア大トリは“ガッツ”こと中沢ノブヨシのステージです。ウチではいつもアコースティックなライブなので、バンドを従えたライブに大興奮。凄腕ミュージシャン達が集まり、カバーからオリジナルまで久しぶりのガッツワールドを堪能です。

最後にはアメージング・グレイスを歌ってまた来年に繋げるのですが、中沢ノブヨシのAmaging Grace、会場の皆さんも真剣に聞き入っていました。曲のエンディングで拍手とともにまた最高のタイミングで会場から花火があがり、最高のクライマックスに。

いつも行けるのが日曜日の午後の為、ステージも2つに分かれていた今年は特に移動で忙しくなってしまいましたが、出店者の皆さんも雨の中テントで頑張っていました。お客さんも熱心に廻られている方が多く、みんなの笑顔は雨を忘れさせてくれるほど。寒かったこともあり、温かい食べ物や飲み物にまた笑顔がこぼれるのです。

会場も広大なお祭りは関係者やスタッフも多く、今回は特に寒さと雨でみんな大変だったことと思います。設営から片付けまでほとんど雨だったと思うのですが、本当に皆さんお疲れ様でした。

来年はぜひまた最高の秋晴れの紅葉の中での開催をと願わずにはいられません。
今日のステージ、また野外で見たいです!!

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Mooney&Keni 阿吽の呼吸

MooneyそしてKeniさんのライブ。横浜の端っこで生まれ育った自分が上瀬谷や厚木、座間といった米軍基地周辺に残っていたアメリカの雰囲気の中で出会った、古き良き洋楽を教えてくれたミュージシャン2人です。どちらも歌とギターという2人ながら、何の音もぶつからない一音一音を紡ぎ流れるような阿吽の呼吸のプレイにしばし酔いしれた夜でした。勝手に指が動く、という2人ですが、流石だなぁと何年経っても思ってしまいます。30年ほど前を思い出しながら、2人に出会えたこと、その音楽に触れられてきたことに、今更ながらに何かが込上げて来るのです。

また今年の年末にMooneyさんはやって来てくれる予定。ぜひまたみんなで楽しみましょう!

少し前までは暖房が必要な程寒かったのですが、ここに来てまた夏のように気温の上がった八ヶ岳。山は徐々に秋色を濃くしております。

里の稲刈りもほぼ終了。黄金色だった景色も晩秋に。

毎週のように秋のイベントが続く中、遊び心と冬支度の交錯する悩ましい日々がまだまだ続きます。

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ライブ!ライブ!!、ライブ!!!のお知らせ

さて今年の秋はライブ三昧。様々なスタイルで聞ける極上アーチストが揃い踏み。ぜひ音楽で繋がりましょう!会場で皆さんと会えるのを楽しみにしています。

【Lamps Lodge Bar Live】

日時:10月9日(祝・月)午後6時開場/午後7時開演
場所:Lamps Lodge
出演:Mooney、Keni井上
料金:3000円*別途オーダー必要
予約:Lamps Lodge 電話0551-36-3556

超名盤“HOAGY’S BACK”での共演から早8年。それぞれ古くよりBAR LIVEシーンを支えて来た2人の夢の共演と息の合ったプレイが存分に楽しめるこれぞBAR LIVE。歳を越え益々深みを増す2人の世界をご堪能あれ!

 

【ポール・ラッシュ祭〜八ヶ岳カウンティフェア〜2017】

日時:10月14日(土)15(日)午前10時開場
場所:清里 清泉寮

八ヶ岳秋最大の収穫祭、清泉寮の広場で大々的に行なわれるポール・ラッシュ祭に今年はLamps Lodge縁のアーチストがステージを飾ります。
気持ちのいいカントリーミュージックが演奏されるハーヴェストステージにはSHIMEが両日出演。そしてメインステージのトリには中沢ノブヨシの出演が決まりました!どちらも間違い無しの実力派シンガー。最高の歌声を皆さんに届けてくれるはず。今年はぜひステージに注目して下さいね。
詳しくはオフィシャルページにて

 

【Leyona 2017 tour “Coming Home”】

日時:11月15日(水)午後6時開場/午後7時開演
場所:SUNDAY
出演:Leyona、山本タカシ
料金:前売り3500円/当日4000円
予約:9/22よりLamps Lodge 電話0551-36-3556、SUNDAY 店頭販売

今年もレヨナがやって来ます!この秋は久しぶりの甲府SUNDAYにComing home。ファンの皆さん、ぜひSUNDAYに集まって下さい。古くからの相棒、山本タカシとのステージはベストヒッツライブ間違い無し。ご機嫌な歌声とアットホームなライブで盛上がりましょう!チケットは9/22よりSUNDAY店頭にて。詳しくはLampsLodgeかSUNDAYに直接お問合せ下さい。

宜しくお願いします!!

Hi! LIFE 八ヶ岳

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この夏、またひとつ産声を上げた北杜市のイベント、「Hi! LIFE 八ヶ岳」に行ってきました。待望の音楽のステージを中心とした、いわゆるフェス。寝っ転がったり、飲みながら音楽と風を満喫したり、のんびりしたい気分も山々の中、限られた時間でしたがメインステージを中心に楽しんできました。

ここ数日八ヶ岳も目紛しい天気で、梅雨明けも無いまま心配されていましたが、開場時間には真夏の太陽が降り注ぎ、まずは一安心。1600mを越える標高は蒸し暑さも無く、気持ちよく開場巡りです。

出店ブースには清里、わとわまつり、原村、それぞれのグループからの出店者が集い、八ヶ岳ではお馴染みの面々が笑顔で迎えてくれました。

メインステージの出演者には懐かしい名前がずらりと並んだラインナップ。フラワーリフトに乗ってもうひとつのゲレンデにはキャンプサイトやステージもあったのですが、今回は時間無く断念。

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イベント開始より青空は広がり、ゲレンデの緑と雲やテントの白。八ヶ岳の色がいっぱいに広がっていました。2組目に早くもGOCOOの登場。今回のイベント主催者アースガーデンとの繋がりも古く、また自分が今和太鼓のグループに入っているのもきっとGOCOOとの出会いがあったからなんです。12年以上振りのステージ、そして再会を楽しみにステージへ。

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10年経っても変わらないパワフルなステージ。自分たちの和太鼓とはスタイルが違うものの、抜群の笑顔で躍動感溢れる女性陣、ボトムを支える男性陣のコントラストもGOCOOならでは。自分たちの太鼓も一曲が長いですが、あっという間に時間は過ぎてしまいました。

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続いてズクナシの登場。横浜の仲間の中でもお馴染みのバンドの噂に違わぬソウルフルなステージ。またぜひ八ヶ岳に呼びましょうね。今回は数曲披露の後、加藤登紀子さんを呼び込んでのステージになりました。元気な登紀子さんの登場にまたステージも盛上がりました。

時間の都合で今回はここまででしたが、その後も沢山のアーチストが夜まで、そして翌日まで出演。後ろ髪を引かれながら会場を後に・・。

会場内も一部の短い時間でしたが、懐かしい再会や八ヶ岳の沢山の仲間達とも会えて嬉しいイベントでした。
子供連れのお客さんも沢山いて、普段出来ないキャンプも出来て、音楽いっぱいの中、トークショー、ワークショップやお店もあって、みんなそれぞれに楽しそうにしている姿を見ながら、この連休も八ヶ岳のあちこちで色んなイベントが行なわれていることに、改めて“八ヶ岳は全体が毎週フェスなんだ”と思いました。

Hi! LIFE 八ヶ岳は2日間で終了しましたが、これからも広域八ヶ岳のフェスは連日続いて行きます。皆さんも沢山のイベント、お店などチェックしながら夏の八ヶ岳を存分に楽しんで下さい!どんどん新しいものが生まれる八ヶ岳。遊びきれませんよ〜