雨のカウンティフェア

清里、清泉寮で毎年秋盛大に行なわれているポール・ラッシュ祭 〜八ヶ岳カウンティフェア〜。
姉妹都市ケンタッキーからのブース、清里のお店、北杜市や八ヶ岳周辺のお店やクラフトが一同に会する北杜市でも最大規模のお祭りです。バレエやコーラス、吹奏楽から様々なコンサートまで、2つのステージで止む事の無い音楽に耳を傾けながら、野外でのんびり八ヶ岳を満喫出来る私的にもたまらないお祭りなのです。

そんなカウンティフェア。ここ数年は秋晴れの中での気持ちのいい収穫祭だったと思うのですが、今年は残念ながら雨。土曜日は霧の中、日曜日の2日目はずっと雨が降く中での開催に。

今年はステージにLampsLodgeでもお馴染みのアーチストが2組も出演するとあってみんなで楽しみにしていたのですが、急遽ステージプログラムは全て屋内に変更。メインのポールラッシュステージでのプログラムは清泉寮新館のホールで、ハーベストステージでのプログラムは本館のホールで行なわれることになっていたのでした。

足早に雨の中の会場をぐるっと回り、早速Shimeさんのいる本館へ。

待望のShimeさんカウンティフェア登場。
会場はカントリー好きの皆さんは勿論、全ての人を魅了。アットホームな雰囲気の中皆んなで盛上がりました。

急いで新館ホールに移動。
カウンティフェア大トリは“ガッツ”こと中沢ノブヨシのステージです。ウチではいつもアコースティックなライブなので、バンドを従えたライブに大興奮。凄腕ミュージシャン達が集まり、カバーからオリジナルまで久しぶりのガッツワールドを堪能です。

最後にはアメージング・グレイスを歌ってまた来年に繋げるのですが、中沢ノブヨシのAmaging Grace、会場の皆さんも真剣に聞き入っていました。曲のエンディングで拍手とともにまた最高のタイミングで会場から花火があがり、最高のクライマックスに。

いつも行けるのが日曜日の午後の為、ステージも2つに分かれていた今年は特に移動で忙しくなってしまいましたが、出店者の皆さんも雨の中テントで頑張っていました。お客さんも熱心に廻られている方が多く、みんなの笑顔は雨を忘れさせてくれるほど。寒かったこともあり、温かい食べ物や飲み物にまた笑顔がこぼれるのです。

会場も広大なお祭りは関係者やスタッフも多く、今回は特に寒さと雨でみんな大変だったことと思います。設営から片付けまでほとんど雨だったと思うのですが、本当に皆さんお疲れ様でした。

来年はぜひまた最高の秋晴れの紅葉の中での開催をと願わずにはいられません。
今日のステージ、また野外で見たいです!!

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馬のまちまつり

昨年より馬とふれあう観光ウォークと同時開催となった「こぶちさわ馬のまち祭り」。第1回目となった昨年は小雨降る中、自慢の景色も満喫出来ずでしたが、今年は見事に晴れ渡り、ウォークも、会場(馬術競技場)でのお祭りも、気持ちのいい天気の中での開催となりました。

今年もウォークには沢山の人が参加。準備運動の後、4つのコースに別れてまずはウォークがスタート。

会場では引き馬や蹄鉄投げ、ふれあい動物広場にお客様の列ができていました。

昼頃には飲食テントに列が出来る中、ステージではバンドの演奏も始まりました。伊那からのカントリーバンド Bronco&The Inax、八ヶ岳からは八ヶ岳マウンテンボーイズのステージ。青空の下でのカントリーやブルーグラスは格別です。

小淵沢の様々な乗馬クラブを巡るウォークも、各コース順々に会場へ到着。
会場では障害乗馬とウエスタン乗馬のミニホースショー。

大河ドラマや数々の映画に出演し、主役級の活躍をする馬とも触れ合えます!

小淵沢の乗馬クラブもみんな協力して行なわれた馬のまち祭り。
子供達も沢山参加して頂き賑やかな会場となりました。穏やかで気持ちのいい秋の1日をたっぷり楽しめたのではないでしょうか?

馬術競技場へも普段は競技が行なわれているので中々入る事が出来ないかもしれませんが、小淵沢の中心に位置し、広大な敷地の中、最高の景観が見れる馬術競技場をのんびりとたっぷりと楽しめるまたと無い1日。7月のホースショーとはまた違った身近に馬を感じられる馬のまち祭り。また来年もどうぞ宜しくお願いします。

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明野のひまわりと夜の八ヶ岳

日照時間日本一を誇る北杜市明野町。
しかし今年は夏休みに入ってからというもの、はっきりしない天気が続いています。
明野のひまわりもちょっと遅れ気味ではありますが(開花時期をずらして会場をいくつか設定していますので)、最初の会場では満開のひまわりが迎えてくれました。

メイン会場、更にその後開花予定の会場と今年は8月いっぱいひまわりが楽しめそうです。

そんなひまわりの中を外乗。気持ち良さそうですね〜。

昼間のイベントも盛沢山ですが、夜もいろいろ楽しめるのが夏休み。
お祭りの花火は勿論。有名な所では清里のフィールドバレエ、原村八ヶ岳自然文化園での星空の映画祭などがありますが、小海線では観光列車HIGH RAIL 1375の小淵沢駅18:20発の星空列車が今年運行しています。観光に徹した特別なシートに野辺山駅で星空観察の付いたスペシャルな列車です。昼間も走っていますから(小淵沢〜小諸間を1日1往復半)ぜひ利用してみて下さい。*全部をたっぷり楽しむには予約が必要です。

また清里清泉寮のジャージーハットでは夜の居酒屋さんを営業中。昼間はソフトクリーム目当てに多勢が列を作りごった返しておりますが、夜は夜景を見ながら静かにお酒が楽しめます。ソフトクリームも頼めるのでこれはお得。足湯もあって、色々楽しめそうなジャージーハットでした。

なかなか山のてっぺんまで綺麗に見えない今年の夏ですが、その分例年より涼しい八ヶ岳。
まだまだこれからの夏、頑張りまーす!

八ヶ岳ホースショーinこぶちさわ 2017

小淵沢最大のお祭り「八ヶ岳ホースショーinこぶちさわ」。

馬のショーやライディングの紹介、引き馬まで、小淵沢の乗馬クラブも全員参加の馬の祭典に、間近で見る大迫力の花火大会、子供達のお楽しみご当地ヒーローショー、更には地域から地元のお店が集った飲食出店ブース、警備や交通整理も地元の人たち総動員のみんなの夏祭りです。

LampsLodgeにも毎年お祭りの常連様から初めての方まで、全国からこのお祭りを目当てにお客様が集まります。
連泊で朝から席取りの為に会場に向かう方もいて、みんなでこの日を楽しみにしていました。

しかし天気予報は雨。昼間は持ちこたえていた天気も丁度お祭りの始まる午後3時頃から怪しくなり、まずは自分も参加予定だった和太鼓(淵の音太鼓)の演奏が中止になってしまいました。ぽつりぽつりと雨が落ち始め、会場にも水たまりが出来始めましたが、まだ雨は激しく無く、その後のスケジュールは縮小などをしながらも何とか進行していきました。

毎年雨が一時的に降ったり、10年程前には土砂降りの中での花火ということもあったので、多少の雨には開催側もお客様も慣れていたかもしれませんが、いよいよ馬のショーが始まる午後6時ごろから急に雨脚が激しくなり、結局花火大会も終わる最後まで雨は降り続きました。これまでの中で一番の雨の時間の長さと量です。

と言う訳で、今年は会場からビショビショになって帰ってくるお客様をお迎えする為に宿に待機。
宿にも残っていたお客様もいて、宿からの花火も楽しみにしていたのですが、例年見える大玉の花火も今年は煙と霧の中(それでも音は相変わらずの大迫力)。

何とか無事にお祭りは終わり、無事に帰って来たお客様達と遅くまで話す事になりましたが、雨の中でも太鼓以外の演目は予定通り行なわれたことと、花火もあったので、皆さんそれぞれに楽しまれてきたようでホッとしました。

今年数年分降ってくれたと思うので、来年以降はどうかいい天気の中開催されますように願うばかりです。

山梨県では桃の収穫も最盛期。ぶどうの収穫も間もなく。
馬術競技場はいよいよ盛夏の大会シーズンに突入と周辺イベントも盛沢山。
秋の訪れも早い八ヶ岳です。あっという間の夏を存分に楽しみましょう!

Hi! LIFE 八ヶ岳

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この夏、またひとつ産声を上げた北杜市のイベント、「Hi! LIFE 八ヶ岳」に行ってきました。待望の音楽のステージを中心とした、いわゆるフェス。寝っ転がったり、飲みながら音楽と風を満喫したり、のんびりしたい気分も山々の中、限られた時間でしたがメインステージを中心に楽しんできました。

ここ数日八ヶ岳も目紛しい天気で、梅雨明けも無いまま心配されていましたが、開場時間には真夏の太陽が降り注ぎ、まずは一安心。1600mを越える標高は蒸し暑さも無く、気持ちよく開場巡りです。

出店ブースには清里、わとわまつり、原村、それぞれのグループからの出店者が集い、八ヶ岳ではお馴染みの面々が笑顔で迎えてくれました。

メインステージの出演者には懐かしい名前がずらりと並んだラインナップ。フラワーリフトに乗ってもうひとつのゲレンデにはキャンプサイトやステージもあったのですが、今回は時間無く断念。

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イベント開始より青空は広がり、ゲレンデの緑と雲やテントの白。八ヶ岳の色がいっぱいに広がっていました。2組目に早くもGOCOOの登場。今回のイベント主催者アースガーデンとの繋がりも古く、また自分が今和太鼓のグループに入っているのもきっとGOCOOとの出会いがあったからなんです。12年以上振りのステージ、そして再会を楽しみにステージへ。

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10年経っても変わらないパワフルなステージ。自分たちの和太鼓とはスタイルが違うものの、抜群の笑顔で躍動感溢れる女性陣、ボトムを支える男性陣のコントラストもGOCOOならでは。自分たちの太鼓も一曲が長いですが、あっという間に時間は過ぎてしまいました。

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続いてズクナシの登場。横浜の仲間の中でもお馴染みのバンドの噂に違わぬソウルフルなステージ。またぜひ八ヶ岳に呼びましょうね。今回は数曲披露の後、加藤登紀子さんを呼び込んでのステージになりました。元気な登紀子さんの登場にまたステージも盛上がりました。

時間の都合で今回はここまででしたが、その後も沢山のアーチストが夜まで、そして翌日まで出演。後ろ髪を引かれながら会場を後に・・。

会場内も一部の短い時間でしたが、懐かしい再会や八ヶ岳の沢山の仲間達とも会えて嬉しいイベントでした。
子供連れのお客さんも沢山いて、普段出来ないキャンプも出来て、音楽いっぱいの中、トークショー、ワークショップやお店もあって、みんなそれぞれに楽しそうにしている姿を見ながら、この連休も八ヶ岳のあちこちで色んなイベントが行なわれていることに、改めて“八ヶ岳は全体が毎週フェスなんだ”と思いました。

Hi! LIFE 八ヶ岳は2日間で終了しましたが、これからも広域八ヶ岳のフェスは連日続いて行きます。皆さんも沢山のイベント、お店などチェックしながら夏の八ヶ岳を存分に楽しんで下さい!どんどん新しいものが生まれる八ヶ岳。遊びきれませんよ〜

 

小淵沢新駅舎竣工式典とすずらん祭り2

7月2日(日)は朝、JR小淵沢新駅竣工式典が行なわれ、それに続きすずらん祭りが行なわれました。梅雨の最中で心配された天気でしたが、晴れ間が覗くいい天気に恵まれ、沢山の人が集まり新駅舎の完成に華を添えました。

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地元の中学吹奏楽部、高校生のチアリーディング、野球部の御神輿、地区の御神輿、淵の音太鼓、よさこいチームと団体の参加も多く賑やかに、また軽トラック市場やフリーマーケット、引き馬や蹄鉄投げと、地元の子供達も楽しんだお祭りになりました。

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築50年を越える建物が並ぶ周囲の景色の中では突出した近代的建物が登場しましたが、また時間をかけて小淵沢の景色に馴染んでくるのでしょう。まだまだ旧駅舎の解体工事やそれに伴う整備が終わるまで不便は続き、それまで小さな混乱は繰り返されるのでしょうが、1日でも早く完成が近づくようみんなで協力していきたいと思います。

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お客様の送迎に関しましても暫くの間ご迷惑をおかけすることがあるかもしれません。少し時間に余裕を持っての行動や連絡をご協力お願いします。

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淵の音太鼓、式典からすずらん祭りまで、たっぷりと太鼓を打たせて頂きました。次回はホースショーinこぶちさわに出演します、昨年より少し早い出番になりましたので、また小淵沢の太鼓を、馬をテーマにした楽曲を楽しんで頂けたらと思います。

 

お祭りに向かう橋の上から見えた景色。

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「ただ干上がっちゃっただけだよ〜」とおばさんが言う、今年稲が植えられなかった線路脇の田んぼ。自然が作る模様や色はいつも目を奪います。役目を終えた田圃が生んだ静かな模様と、その向こうにある新駅舎とお祭りの喧噪のコントラストにしばし足が止まりました。

小淵沢新駅舎竣工式典とすずらん祭り

夏本番も直前。太鼓の練習にも熱が入ります。

今年はホースショーinこぶちさわ(7/29)の前に、7/2(日)JR小淵沢新駅舎竣工式典と同時開催のすずらん祭りにて淵の音太鼓で演奏します。午前9:30〜10:00の間に新駅舎前で、午後1:00には駅下のすずらん祭り会場での2回。思い切り打ち込みますのでお時間ある方はぜひ見に来て下さい。すずらん祭りは10:00〜16:00。出店や様々なイベントがありますのでお楽しみに。

ということで7/3(月)よりJR小淵沢駅は新駅舎に移行になります。

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100年に渡り利用されて来た駅舎。開業以来からの建物もあるということで新駅舎への移行も仕方が無いですが、取り壊されてしまう寂しさもまた仕方無く涌き上がります。

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駅そばも新駅舎に移転しますが、なんだかこの景色の中で食べたいと最近頻繁に通い中。

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新駅舎に移転後も、旧駅舎の解体や駅前整備でまだ暫く工事が続きます。
さて、どんな駅になるのやら。楽しみにしながら2日は竣工式に参加させて頂きます。

2017 THREE PEAKS Yatsugatake Trail

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GWも過ぎれば、空いている時間は全てこの大会の準備に東奔西走。
いつしか一年の半分はこの大会のことを考えていたり、八ヶ岳に入ればいつも山の神様に大会の無事を祈っていたり、我が身から切り離せないものになってしまったスリーピークス八ヶ岳トレイル。

大して深くない山が好き、走るのが好き、から関わり始めたイベントも、年を追うごとに山や自然やスポーツや地域との繋がりや関わりも増し、雪解けを心待ちにしていたり、山の草花を気にする思いも、どうやらこの大会開催に通じる思いが心の中を占拠してしまっています。

そんな4年間を過ごし、第5回目となるスリーピークス八ヶ岳トレイルも無事終了する事が出来ました。

今年も沢山のランナー、スタッフ、応援者、協力者の皆さんにに囲まれながら、素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。本当に有難うございました。毎年、開催当日は思ったように動けないながらも疲労感が吹き飛ぶ感動に包まれることは、只只皆さんに感謝しかありません。

そして毎年、梅雨入り直後の開催ながらも天気に恵まれている事。今年は前夜の強風に気を引き締めさせられましたが、準備や当日、翌日の片付けは晴れていて、大きなトラブルも無く終わる事が出来ました。

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トップランナーもファンランナーも初めての参加者もスタッフも、みんなが全力を尽くして迎えられるゴール。実行委員も無事完走です!

桜満開です。

GWを前に標高1000辺りでもやっと桜の満開を迎えています。車を走らせていると、こんなに桜の木があったのかと、あちらこちらで桜の花を目にします。

Lodgeでもお部屋の窓から

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JeanNassaus敷地内の枝垂れ桜も

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馬術競技場でも満開になりました。

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さて今年もJeanNassaus小淵沢のGWの陽だまりマーケットは陽だまりウィークとして連日開催。洋服だけに留まらず、小物や雑貨、多肉植物やアクセサリーなど用意して皆様のお越しをお待ちしております。お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください!

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清里 Whisky Festival 2017

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清里は萌木の村でウィスキーフェスティバルが4/15、16の両日行なわれました。今年は清里の開拓の師、ポール・ラッシュ氏の生誕120周年を記念したウィスキーフェスティバルです。ポール・ラッシュ氏と言えばケンタッキー、ケンタッキーといえばバーボン。戦前、戦後に渡りバーボンウィスキーの普及にも多大なる影響を与えたであろうポール・ラッシュ氏の眠る清里、またジャパニーズウィスキーの雄、白州蒸留所を有する白州と、他の酒類とともにウィスキーとの繋がりも非常に濃い北杜市なのです。

東京や大阪でも行なわれているウィスキーフェスティバルはサントリー、キリン、アサヒといった大手は勿論、輸入ウィスキーを手がける企業や、クラフトビールならぬクラフトウィスキーメーカーも多数出展。近年は全国にいくつも新しい蒸留所が出来ていて、日本のウィスキーもこれから益々楽しみなのであります。北海道から秩父、静岡、信州、北陸等、一部にまとまらない各蒸留所はそれぞれの個性を生かした新しいジャパニーズ・ウィスキーの系譜を作っていくのでしょう。

さて今回はそのステージでの出演演奏者を頼まれました。野外、ウィスキー、清里、とイメージを考えた時にまず浮かんだのがフィドルかハーモニカの音でした。そしてケルトやカントリーといった雰囲気も持ちながら今の音楽を感じさせるアーチストとして、様々なジャンルで活躍するハーピスト倉井夏樹くんに連絡をし、快くOK。新鋭のギタリストKai PetiteとのKai Natsuki、またシンガー倉井智佳子も交えて2日間のステージを楽しませてくれました。

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雰囲気バッチリ。ギターとハーモニカのシンプルで心地よいグルーヴが、アルコール度数も高い蒸留酒にはぴったりだったんではないかと思います。

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時折強風が突きつける天気でしたが、両日とも雨は無く、太陽も顔を出すいい天気。内容からして大人の多い、またのんびりとした気持ちのいいイベントでした。次回は是非昼寝スペースが欲しいですね(笑)

さて改修工事も終了した萌木の村ROCKもGW前にいよいよ再開します!ちょっぴりアダルトに生まれ変わったROCK、お楽しみに!

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ロッヂの横、JeanNassaus小淵沢の敷地内にあるしだれ桜も勝手に開花宣言。いよいよ桜前線も標高1000mに近づいてきました。